今日はオビディエンスでした。OB2(中級クラス)の参加はチャムちゃんたんぽぽちゃん、リッキー。先のOB1ではハスキーのココンちゃん、シュナのシュナちゃんあいました。ふと気付いた。OB1のわんこ優秀。飼い主さんコマンド叫んでない。。。OB2ではだれかと言うかほぼみんなコマンド叫んでる。
大丈夫かOB2!!
休憩時間も先生の抗議?があって、写真は↑だけ。。
今日のメニューはなにがいい?て反対に聞かれて思わず「常歩行進中の伏臥(脚側で歩いている最中の伏せ)」て言ってしまったら、伏せの強化となりました。ひたすら伏せ。。歩いて座って伏せの繰り返し。
伏せないので前足持とうとすると「持たないで、プラッツはわかってるから、最悪視符(ハンドサイン)だけ」と、、、。まぁ、5分近く戦いました。でも最後はちゃんとした。
「前あし持って補助されるの待ってる」そうです。にじり寄って来るのも、甘えから。にじり寄って来たら、もとに戻し「ジッツ、プラッツ」
下向いてやってるから頭に血が逆流しそうだったわさ。
次は脚側の徹底。少しでも気がそれたら、ジッツ。まぁ、何回ジッツ行ったか???運動場の外を、子どもやレオンベルガーが散歩してたからよけいです。それでも集中させて脚側。
「コマンド聞かせるのは忍耐。競技会出るなら何がなんでも補助せず、最悪視符は使っていいけど、ごく小さく」だそうせ、家でも長期戦覚悟でいすに座って「プラッツ」伏せるまで絶対待つ。視符はあくまで小さく、聞かないと言って大きくしない。根くらべである」と学びました。
家庭犬ならサイン大きくしても手伝ってももちろんOK。競技会前提のOBでした。無理だ。。。
最後はスラロームでコントロールの練習。最初は4本すつのスラロームを80cmくらいあけて置いた間を歩く。。から普通にスラロームへ。まだ8本です。リッキーはとてもうれしそうでよく合図見て動いていました。やはりアジ好きね。5月になったら再開しようね。
終わってランへ。もう5時すぎてて、いるのはハスキーさんたちだけ。でもそこはリッキー、大型エリアで遊ばせてもらいました。
リッキーに跳びかかられてるのはまだ、パピーのサンくん。ハイパーです。でも優しいです。
リードついてるのはココンちゃん、おとなしそうな黒ハスはダニ―くん14歳!!目の上の腫瘍を手術、放射線始めたけど負担大きいのでやめたそうです。とってもおとなしい怖がりさん。
見にくいけど、オッドアイの茶ハスはまろくん。。。リッキーが怖い。茶色いMIXはちゃちゃちゃん。
写真はランアルバムランアルバムにあります
帰りまたやられました。。でもたまごさんは無事。「だれしたの?」て聞くと「さぁ」て感じでした。












